交通事故相談

被害者と加害者の双方が、裁判所を介さず話し合い、事故による損害賠償を解決するのが示談です。
治療費や慰謝料、逸失利益などをそれぞれ金銭に換算し、その金額に双方が納得できれば、成立します。その際は、無用なトラブルを避けるためにも、示談書を作成しておきましょう。
また、示談書の内容は覆せませんので、納得できなければ示談書を作成してはいけません。賠償額に納得がいかないとき、提示された損害額に疑問があるときは、専門家にご相談されたほうがよいでしょう。
保険会社から提示される金額は、本来もらえる金額よりも少ない場合が多いようです。

当事務所では過失割合の推定、後遺障害認定及び異議申し立てについてのアドバイス、損害賠償請求書(休業損害、逸失利益、慰謝料など)作成を行っております。軽い事故の方でもご相談をお受けしておりますのでお気軽にご連絡ください。

※ただし、行政書士は弁護士法により相手方(保険会社など)との直接の示談交渉はできないことになっております。

 

料金・報酬

<相談料>

¥3,240(60分以内)

 

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